エンカルナシオン日本語学校

1.代表・教職員

校長   高橋 次夫

氏 名 担 当 学 年
高橋 次夫 校長
山本 由紀子 日語1、小4(日)、小4(国)、中学(中)
山本 香苗 小2(日)、小2(国)、中学(上)
溝際 美貴 幼稚園、小1(日)、中学(初)
山本 香織 幼稚園補助、小1(日)補助、中学(初)補助
永友 ナミエ(JICA日系社会青年ボランティア) 小3(日)、小5(日)、小6(国)、日語2、高校

 

 

2.住所・電話番号

住所:Asociacion Japonesa de Encarnacion. Curupayty 341 Encarnacion, Paraguay

電話:(071)203-656 (エンカルナシオン日本人会)

FAX: (071)203-656 (エンカルナシオン日本人会)

 

 

3.運営団体

エンカルナシオン日本人会

会     長   小田 俊春

教育委員長   高橋 次夫

教 育 委 員   谷川 久

 

 

4.学校の沿革

1965年  民家を賃借し、私塾として開校

1970年  小学部開設。「エンカルナシオン日本語学校」と改称

1972年  日本人会館落成、その中に教室を移転

1974年  中学部開設

1984年  日本人会館敷地内に新校舎落成

1986年  幼稚園部開設

2004年  高等部開設

 

 

 

5.教育目標・教育方針

  • 強い責任感を持ち、自ら進んで物事に取り組む人となるよう。
  • 思いやりの心を持つ人となるよう。
  • 協調性を持ち何事にも努力する人となるよう。
  • 心身ともに健康な人となるよう。

 

 

6.特色ある教育活動

土曜日は3時間の能力別クラス、高校クラスを開設しています。

 

 

 

7.年間の主たる行事

 

・全校生徒遠足    ・運動会              ・敬老会

・保護者会・健康相談 ・校内作文スピーチ発表会              ・お泊り会

・夏祭り              ・虫歯予防運動    ・卒業記念旅行

 

 

 

8.地域や家庭の様子

都市化に伴い、日本語に疎くなりつつあることと、通学する児童生徒の約半数がハーフであることから、日本語会話の機会が減少している家庭が多くなっています。

 

 

9.児童・生徒数

●児童・生徒数

区分 幼稚 小1 小1 小1 小1 小1 小1 中学 高校 日語1 日語2
日系 5 2 5 0 3 0 2 10 1 0 0 28
ハーフ 3 3 9 3 4 4 1 8 1 4 2 42
非日系 0 0 4 0 1 1 0 0 0 0 0 6
8 5 18 3 8 5 3 18 2 4 2 76

 

 

10.校訓

規則・・・学校の決まりを守る。

礼儀・・・あいさつをきちんとする。

公徳・・・気持ちよく生活するために、皆で使うものは大切にする。

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